恋愛とドーパミン

  • 2010/04/08(木) 07:14:43

ドーパミンとは神経伝達物質のひとつで、快感、多幸感、運動調節に関連するもので、別名、脳内麻薬と言われています。

つまり、恋愛において催眠のテクニックを使うことにより、麻薬を使うことと同じように、女性の脳内に脳内麻薬物質が大量に分泌され、ドーパミンの機能によって女性は、強烈な快楽と中毒性を与えることができるのです。

>>恋愛催眠のテクニック

ちなみに、催眠によって分泌されるドーパミン(脳内麻薬物質)の量は、覚せい剤に比べ2倍の量、コカインと比べて5倍の量、ヘロインと比べて7倍の量と言われています。

さらに通常のセックスと比べれば20倍以上の脳内麻薬が分泌されます。

大量のドーパミンが分泌されてしまったら女性が腰の動きを止めようが、目を閉じようが、耳をふさごうが、もう遅いんです。

脳内麻薬物質が消費されるか、減少するまで、恐ろしいほどの快感が続き、女性はこの快楽から逃れるすべは無いのです。

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